横町利郎の閑居

礼節と仁を重んずるブログです。波長の合うかたのお越しをお待ちしております。

石巻千石船の会会員 文芸誌みちのく春秋同人誌会員 執筆活動や史跡探訪等で充実したセカンドライフを送っております。

八十八夜を心より愛で穏やかな酒を嗜む

 茶摘み クラウン少女合唱団 
  1. 夏も近づく八十八夜
    野にも山にも若葉が茂る
    あれに見えるは茶摘みぢやないか
    あかねだすきに菅(すげ)の笠
  2. 日和(ひより)つづきの今日このごろを
    心のどかに摘みつつ歌ふ
    摘めよ摘め摘め摘まねばならぬ
    摘まにゃ日本(にほん)の茶にならぬ
文部省唱歌「茶摘み」は日本情緒満点の曲である。八十八夜とは雑節(二十四節気以外の季節を示す暦用語)のひとつで、立春をから数えて87日後の日に当たる日のことである。自分にとって八十八夜から思い起こすことは、この日を境に季節が春から初夏に転ずるということである。今年の立夏は5月5日で三日先だが、本日の気候を見る限りでは、既に初夏と言っていい気がする。自分は毎年今頃の時期になると起床時間が更に早くなる。躁鬱病の副産物なのか、午前3時近くなると気分が高揚し寝ていられないという感覚が強くなるのである。

今は三つのブログと格闘を強いられているが、自分にとってのブログは筆力を高め、倫理観を磨くトレーニングの場と考えている。ブロ友様一人一人が精魂込めて書いた記事を訪ねて、誠意あるコメントを残す。週休三日という願ってもない環境がこれに追い風をもたらしている。定年を果たすまで暫く過去の確執が甦り、人様から見て見苦しい反芻ばかり繰り返していたが、今はすっかり過去のこととなり蟠りの加減が減じてきた。俗人の域をまだまだ出ない自分だが、目指す道がはっきりと見えるようになったのは何物にも替え難いことであり、心の澱みを取り去るものとなってきた。こんな心境が八十八夜を愛でる気持ちに繋がっている気がする。

本日の仙台の最高気温は20度、暑くも寒くもないのが今頃の季節である。もし季節の進行を止められるストップウォッチなるものがあったならば、自分は迷わず八十八夜の頃にスイッチを押すことだろう。これは戯言だが人間にとっての快適、快楽、歓喜などの類は所詮暑いときに飲む喉越しのビールの如しで、たった一瞬でしかない。後の99パーセントは苦しく辛抱を強いられるのが普遍である。1パーセントの希望の為に汗を流して頑張るわけだが、今はその1パーセントの範疇にあると考えていいのではないか?今夕はそんなたわいもないことを考え八十八夜の春宵一刻を心行くまで堪能したい。

1ステンレスタンブラー
横町挨拶
歌の文句ではございませんが、今年も「野にも山にも若葉が茂る」季節となりました。本日から連休も後半に入りましたが、自分が生かされていることに改めて感謝し、新たな創作の執筆という目標に向かって、いい充電が出来るよう努めて参ります。本日も最後までご覧頂き、ありがとうございました。

8五百六十横町挨拶

ゴールドのステンレスタンブラー

     

アルビノーニ:《弦楽とオルガンのためのアダージョ》 ト短調である。本日はこの名曲を聴きながら冷酒に酔っている。本日の主役はゴールドのステンレスタンブラーである。このタンブラーは実は4月28日のウォーキングの際に立ち寄ったホームセンター・ダイシンで入手したものでワンコインで釣りが来た代物である。

色がゴールドの他にもう一色あり、ネイビーとの選択に迷ったが、夏冬双方に使用できることを考え、ゴールドに決めた次第である。八十八夜は明日だが、今宵も自分は蘇軾の「春宵一刻値千金」の恩恵に授かっているが、このゴールドのステンレスタンブラーと弦楽とオルガンのためのアダージョが今宵の晩酌の友である。このタンブラーはウイスキーや焼酎にもいい相性を示してくれることだろう。
1ステンレスタンブラー
横町挨拶
本日から新元号の令和となりましたが、多くの方々が令和に期待を寄せているものと察しております。もちろん自分もその一人です。散る前にもう一花咲かせたい。本当の人生の深みはこれからが本番。然らば自己管理を怠ることなく、酒に飲まれないセカンドライフとして参りたい所存です。

購入したゴールドのタンブラーの出番は多くなるものの、酒だけが人生でございません。自分はこれを確と心得、脳裏に焼き付けたい所存です。自分の目指す目標は酒を良き友として74歳の生涯を全うした白楽天(白居易)です。本日も最後までご覧頂き、ありがとうございました。

8五百六十横町挨拶

令和からFC2ブログにも力を入れて参ります

間もなく元号が令和に変わる。思い起こせばこの二箇月はブログに振り回された二箇月だった。ヤフーブログの突然のサービス中止で、多くのヤフーブロガーが水を差された感は否めないが、改めてスケジュール表を見て頂きたい。連休明けの5月9日からはブログの新設が出来なくなり、同時に他の三つのブログへの移行サポートが開始される。
1ヤフースケジュール
自分が選んだのは5月9日を待つことなく、FC2ブログ経由でライブドアブログに移行することだった。FC2ブログへの引越しは去る3月18日に完了し、ライブドアブログへは3月30日をもって無事に引越しを果たした。Michiruさんからお教え頂いた方法でコメントを残しながら(但し、一記事当たり20コメントまで)引越しできたのは大きな成果と受け止めている。

若干のリスクはあったものの、コメントの殆どが残せたというのが大きい。これが今の自分の推進力に繋がっている気がする。

マイFC2ブログ
https://gbvx257.blog.fc2.com/blog-entry-2319.html
2引越し時期
念願のライブドアブログ移設だが、3月はたった二日間だけの運営で、わけがわからないまま終わってしまった印象である。
3三月実績
これが4月のPVと訪問者の実績である。伸び悩みの感は否めない。HITする記事は歴史関係のものとは限らず、多くのかたが共有できる情報(知れば得をするもの)のほうが、より反応が大きい。これはごく当然のことであるが、PVや訪問者数を上げる上で肝になる部分である。
4四月実績
次はFC2ブログについて述べたい。当初はライブドアブログに移る為の通過点に過ぎないと思っていたが、十連休に入っていじってみると意外と面白い。ライブドアブログに対して勝っている点として

①「地域情報」というジャンル(サークル)があり、その下のサブジャンルに「東北地方」があることである。これによって近場の人と親しくなり易い。
②絵文字機能の豊富さはライブドアブログを凌ぐ。

同じ趣味を持つ同士や近場の人とは親しくなり易いのは、多くのブロガーが経験していることと察している。ランキングの順位はここに来て伸び悩んでいるが、125位以内に入るとイメージ画像が掲げられアピール性が向上するので、これを目標に頑張りたい。
5現在の順位
引越しが終わった時点ではカテゴリー(ヤフーブログでは書庫)がめちゃくちゃになる。人様に来てもらうからにはカテゴリーも整備しなければならない。これは昨日から本日にかけて集中して行った。ライブドアブログでもそうだったが、この操作は「特有の癖」があるのでそれを習得するのにはいじるしかない。これを整理しないと他人から見て、非常に見苦しいものになるので必須事項(カテゴリーの多いブログは特に)と受け止めている。
6カテゴリーの整理
リンク先は今のところ6名で、このうちの5名はヤフーブログ繋がりのブロ友様で、残りの1名は新規開拓となっている。
7リンクFC2ブログ6名
横町挨拶
「ローマは一日にしてならず」と申しますが、ブログを熟成させるには多くの時間を要します。もちろん要領(効果の出易いものから取り組む)もあるでしょう。他のサイトからのリンクやSEO効果(検索エンジンで上位に出てきやすくなること)も大きいのですが、基本はしっかりとした記事を書くことに限ります。そしてブロ友様とのやり取りを横柄にしない点も掲げなければなりません。即ち、ブログの炎上や誹謗中傷の原因は自分に「隙がある」からです、マナーやモラルを人に求める前に、自らが背筋を正す。その為には、自分が率先して人様に礼節と仁を尽くす。

但し、これはけしてお仕着せではございません。人には相性というものがございます。フランクを重視する人で、礼節や仁を蔑ろにする人や、自分のことばかり書きたがる人は、そういうかた同士で付き合えばいい。自分のブログに関する考えはこのようなものです。はっきり言えば人を選ぶし、人からも選ばれる。ブログに安定性を求めるのなら自分はそれでいいと考えています。さて、間もなく元号も変わりますが、皆様にはいいけじめの日をお過ごしになられますよう、心から祈念致しております。本日も最後までご覧頂き、ありがとうございました。
8五百六十横町挨拶

石巻市横町時代の回想

去る4月21日、私は久しぶりに生家のあった石巻市旧横町(現千石町)を訪ねた。これが平成最後の訪問となったわけだが、この九年間(2010年~2019年)の移り変わりは目まぐるしいものがあった。震災前の2010年5月に撮影した旧横町をご覧願いたい。斜陽とは言え、かつての商店街の面影を感じなくもないものがあった。

1二千十年五月の横町

これは現在の旧横町である。大変残念だが、8年前の震災で近代の斜陽傾向に更に拍車が掛かった感は否めない。空き地が多く人口減少が進んだようだ。

2二千十九年四月生家前
現在の石巻の市街地は旧市街地のある石巻駅に隣接する立町商店街から、イオン石巻などがある国道45号線西側に移りつつある。我が横町もそのような大きな流れには抗えず、かつての花街の面影はすっかりなくなってしまった。すぐ近くの住吉神社では盛り土による大規模な土木工事が行われており、これからの横町がどう変わって行くのか非常に気になるところである。


港町に花街はつきものと言われる。小説家の徳田秋声が描いた「縮図」の舞台のモデルとなったのがまだまだ花街の面影漂う昭和初期の石巻だった。港町という風土が生み出した「縮図」今では死語となった男尊女卑がまだ続いていた頃の話の筋書きであった。「縮図」であるからには古今東西を問わない普遍性が存在する必要性があるだろう。この小説はそんなことを感じさせつつも、創作とはいい難い非凡な作品であった。そう言えば自分の曾祖母Mも或る人物の妾だったと聞いている。「縮図」のヒロイン・銀子とは時代が違うが、或いは銀子のような一生を送ったのかも知れない。


藩政時代の石巻を振り返れば、東回り航路によって拓かれた江戸への海運が港町・石巻の生命線であった。町には江戸中期の港町石巻には湊、本町、住吉の三箇所に藩の米蔵があり、湊御蔵は18棟で計5万俵、本町御蔵は9棟で計2万俵、住吉御蔵は18棟で計6万5千俵で合計13万5千俵の米を収納できたとされる。その住吉御蔵のあった場所が現石巻市立住吉小学校(私が小学校1年~3年まで在籍)である。住吉小学校の東の端(川沿い)には「仙台藩米蔵跡」の石碑が建っている。


住吉御蔵は1717年(享保2年)に建てられ、蔵の傍には船着場があった。船は仙台藩のものだけではない。上流からは南部藩の平田船で運ばれてきた米俵も陸揚げされ、当時は昼夜を問わず人足の稼働があったという。石巻の繁華街の形成はこうした港町特有の進取の気風が支えてきたに違いない。私が生まれた頃は微かながら、こうした景気のいい時代の石巻の名残が存在した気がする。


さて、横町(厳密には旧横町)に話を戻したい。自分の少年時代にはT花屋の同級生M君が居て徒競走が速かった。彼は町内対抗でいつも選手に選ばれ、ぶっちぎりとまでは行かないものの、いい線行ってた気がする。M君には兄貴が居て運動神経も良かった。また笑顔も素晴らしくクラスでは人気者だった。そんな彼に一目逢いたいと思い、震災後に同じ名前のT花屋(石巻市中央で彼の親戚筋が経営)を訪ねたが、ここで聞いたのは残念ながら彼の訃報(彼は四十七、八で早世したとのこと)だった。人間万事塞翁が馬とは言え、M君の死は余りにも虚しい。生きていて再会すれば積もる話もあったであろう。それが叶わなかったのは無念である。


自分は兄弟が居なかったが少年時代の友人は結構居た。かつて放課後にI君との小舟遊び(北上川に木っ端の小舟を浮かべて石をぶつけて先を争う遊び)を紹介したことがあったが、そのI君の所在もわかっていない。フェイスブックなどを使えば或いは見つかるのかも知れないが、一部の望みに懸けたい気がする。


横町挨拶

自分が生家横町に住んだのは長い人生の中の一部であり、たった五、六年くらいの間のことでしかございませんでした。それでも、自分は自分はこの町に限りない愛着を抱いています。司馬遼太郎は「人間にとって幸福なことの一つとして故郷に関わった人生を送ること」を挙げていますが、今の自分もまさしくその境地にあります。特に同郷の人には限りない誼を感じているのです。思い起こせば祖父母から受けた返しきれないほどの恩愛の、せめてもの償いが郷土史の研鑽であり、創作活動であり、与えられた人生を感謝して真っ当に生きることです。


自分が後何年生きられるかはわかりませんが、還暦を過ぎてからの人生はこのようなことに割り当て、それまでのテイク中心の生き様を改め、ギブを中心(現世や将来の人に何を残せるかを己の胸に問い、他人の役に立てる余生を送れるようして行く)にして参りたい所存です。本日も最後までご覧頂きありがとうございました。

3五百六十横町挨拶

石巻墨廼江堀・横町川の想定図

宮城県石巻市に昭和中期頃まで存在した墨廼江堀・横町川・浪立川の位置を現代の写真にプロットしてみたい。こうした試みは少なくともインターネットでお目にかかったことがない。それとこの三つの川の名前を知っているかたは郷土史によほど詳しいかたか、土地の古老である。古老とは言っても、恐らく私くらいまでの年代が目一杯で、地元石巻でも、若い世代に至ってはほとんど知らないことと察している。自分がやらねば誰がやる。本日はそんな意識を持ってキーボードを叩いている。ここは旧横町(現千石町)と旭町を結ぶ路地であるが、この路地こそ堀(浪立川)の跡である。所々に下水のマンホールがあるのを見ると時代の移り変わりとともに、暗渠に変遷した?のかも知れない。

FC2ブログ 横町利郎の岡目八目
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1波立川跡
明治の頃と思われる地図をご覧願いたい。墨廼江堀は三間堀(幅が5・4メートルほどあったことが由来と察している)、或いは蛇田堀(旭町の前身は蛇田町とも言われた)とも言われた。
※石巻古地図より引用
2明治頃の地図
ここは旭町と久円寺通の境目に位置する所で道がクランク状になっている場所である。浪立川は墨廼江堀と合流し横町川となるので横町川の支流と言って差し支えない。浪立川は現在小路となっているところを突っ切って旧横町~住吉新町に注いでいた。
3波立川の描写
Google航空写真に二つの川(堀)が合流する辺りを描いてみた。赤い矢印が上の写真を撮影した方向である。
4合流地点
これは住吉町側から旧横町方面を望んだアングルだが、横町川があったと思われるところを描いてみた。描くにあたっては、数種類の資料を参考にしたが、ほぼ間違いないものと思われる。左の白い建物は石巻市民には馴染み深いパレス食堂の裏側である。春日町には橋が架かっていたようだ。
横町挨拶
これは従姉妹から聞いた話ですが、私の曾祖母M(1855~1925)は横町で養蚕業を営んでいたこともあったということです。然らば蚕に与える水を横町川から汲んだものと推察しております。これは百年以上も前の話ですが、現在の街並みからは想像すらできないことです。それも自分の生家とは数十メートルしか離れていないところに人工の堀があったわけで、高祖母R(1828~1900)の時代においても、炊事や洗濯などの生活用水にも使われたものと捉えています。これ以上の情報は石巻図書館で文献を調べるか、郷土史家や古老などに当たるしかないですが、熱意を失うことなく地道に調べて参ります。本日も最後までご覧頂き、ありがとうございました。
7五百六十横町挨拶

FC2ブログ結構面白い!

本日から十連休が始まった。有り余る時間をどう有意義に使うか?幸い自分はブログで多くの創作を生み出してきた。三つのブログを同時に運営する今、ブログなくしての創作は在り得ない。然らば、スタートしたばかりのLivedoorブログを早く軌道に乗せたい。しかし自分にはFC2ブログもある。

今までFC2ブログをセカンドブログと位置づけ、あまり重視してこなかったが、昨日或ることがあってから一気に株を上げてきた感がある。本日はその話をしたい。これは或るブロ友様とのコメントのやり取りであるが、恥ずかしながら今頃になって文字を太文字とし、色をつけられることがわかったのである。
1コメントに色づけ
その他に気づいたのは絵文字がバラエティーに富んでいることである。これはSoftBankの1の絵文字である。ヤフーブログと似ているが一部オリジナルの絵文字が存在する。
2ソフトバンク1だ
これはSoftBankの4である。顔の絵文字が非常に面白い。
3ソフトバンク4
これはDocomo1の絵文字である。これもヤフーブログにおける絵文字とほぼ同じである。
4ドコモ1
これはAU1の絵文字である。これもヤフーブログにおける絵文字と大差ないようだ。
5エーユー1
どうやら絵文字のバリエーションに於いてFC2ブログはLivedoorブログを凌ぐようだ。絵文字は女性ブロガーに結構受けるので、この点は蔑ろに出来ない気がしている。

そんな折に十連休初日の午前中に私が向かったのは仙台市青葉区図書館(仙台メディアテーク)である。メディアテークでは本をMAXの7冊借りた。
6メディアテーク
メディアテークを出た私が真っ先に向かったのは出入りのカフェ(サンマルクカフェ一番町店)である。連休初日で混むかに思えたが、本日は雨が降っていたせいもあってガラガラである。私は中庭の眺めを独り占め出来る場所(特等席)で借りた本をゆっくり読むことにした。
7特等席
この三冊の他にLivedoorブログのガイドブックも継続で借りた。
8読本
横町挨拶
FC2ブログは当初はヤフーブログとLivedoorブログの単なる橋渡し的なものくらいにした考えていませんでしたが、ここに来て俄然脚光を浴びてきた気が致します。やはりブログの善し悪しは自分でやってみない限りわからない。それを再度認識した気が致します。但しメインブログと位置づけるLivedoorブログについてもまだまだ知らないことが多く、両者を天秤に懸ける段階に至っていないのが実情です。然らば、当分はLivedoorブログとの二本立て路線を続て参りたい所存です。本日も最後までご覧頂き、ありがとうございました。

FC2ブログ「横町利郎の岡目八目」
https://gbvx257.blog.fc2.com/blog-entry-2316.html

9五百六十横町挨拶
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